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ダウンロードのいらないアプリ

Uber Eats ウーバーイーツ

  • Uber
  • 無料
  • ログインを求められることがある
  • 0.6MB
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押すと公式サイト(ubereats.com)が開きます。入れる作業はありません。ホームに置く手順 ↓

近くのお店の料理を注文して届けてもらう。お店を選んで注文し、配達の状況まで見られる。

入れると365.8MB
開けば0.6MB

Uber Eats のブラウザ版(web版)でできること・できないこと

Uber Eats の公式ヘルプは、注文の方法として「アプリ」と「Web」の2つを挙げています。アプリの再起動などで直らないときは、Web 版(ubereats.com/jp)を使うよう案内しています。

ブラウザ版でできること

  • ブラウザ版で、住所を入れてお店を選び、料理をカートに入れて注文する(公式ヘルプの注文の案内。日本向けの記事とは書かれていない)
  • ブラウザ版のメニューの「Orders」から過去の注文を開き、領収書を見る
  • アプリが再起動などで直らないとき、代わりにブラウザ版を使う(公式ヘルプが案内)

ブラウザ版でできないこと・アプリが要ること

  • 支払い方法の更新・削除は、公式ヘルプにアプリの手順しか書かれていない(ブラウザ版でできるかどうかは書かれていない)
  • 配達パートナーの現在地や到着予定時間をリアルタイムで見ることを、2019年の公式ブログは「アプリで」と説明している(ブラウザ版の説明は無い)

始め方

  1. スマホのブラウザで www.ubereats.com/jp を開く
  2. 配達先の住所を入れて、近くのお店を探す
  3. 食べたい料理を選んでカートに入れ、注文する

2026-10-11 に公式の案内で確かめました:Uber Eats ヘルプ:アプリ不具合時はWeb版を使う(英語)・Uber Eats ヘルプ:注文のしかた(アプリと Web)(英語)・Uber Eats ヘルプ:領収書を見る・ダウンロードする(英語)・Uber Eats ヘルプ:支払い方法の更新・削除(英語)・Uber 公式ブログ(2019年):初級者向けアプリの使い方。仕様は変わることがあるので、最新は公式の案内を見てください。

Uber Eats をブラウザで使うと、何ギガ使う?

未計測です。このサイトの規約は、機械(自動の仕組み)で開くことを禁じているので、通信量を機械では測っていません。

基本情報

作っている会社Uber
料金無料(料理代に配達手数料などが加わる)
ログイン注文するならログイン
年齢の目安App Store の区分で 12+
同じサービスの入れるアプリに App Store(日本)が付けている区分(2026-10-08)。開くアプリも中身は同じです
使える端末iPhone・Android・パソコン(ブラウザがあれば何でも)
容量入れると 365.8MB → 開けば 0.6MB(約610分の1)
入れる側は App Store(日本)のダウンロード時の大きさ・2026-09-29。開く側は開いた直後にサイトが端末に置いた量・2026-09-28。使うと増え、印を消せば全部消える
※ギガ(通信量)はほぼ同じです。
いま使っているデータ同じアカウントでログインすれば、住所・支払い方法・注文履歴はそのまま
入れるアプリは要る?ふだんの使い方なら要らない。入れるアプリにしか無いこと:注文と配達の通知(入れるアプリの方が確実)
確認日2026-09-28(Android の Chrome 相当(スマホの画面幅と端末名にして)で開き、「ブラウザで続行」を押せば、お店を探す画面まで進めることを確認。公式サイトは「ホームに置ける」設定を出していないので、置くときは下の手順で)

できること

  • 近くのお店を一覧で比べられる
  • パソコンからも注文できる
  • 同じアカウントで注文履歴が残る

ホームに置く(入れなくても、印だけ置ける)

気に入ったら、ホームに印を置くと、次からは普通のアプリと同じように一手で開けます。容量はほぼ使いません。

iPhone・iPad Safari
  1. 上の「開く」ボタンで Safari に開く
  2. 画面下の 共有ボタン (四角から矢印が出た印)を押す
  3. 下にたどって 「ホーム画面に追加」 を押す
  4. 右上の 「追加」 を押す

Chrome・Edge でも同じ(共有 → ホーム画面に追加)。iOS 26 以降はホームの印からアドレスバーの無い画面で開きます(それより前の iOS では Safari の画面で開きます)。

Android Chrome
  1. 上の「開く」ボタンで Chrome に開く
  2. 右上の 「⋮」 を押す
  3. 「ホーム画面に追加」(または「アプリをインストール」)を押す
  4. 「インストール」または「追加」を押す

ホームとアプリ一覧の両方に印が出ます。消すときは普通のアプリと同じく長押しで。

パソコン Chrome・Edge
  1. 上の「開く」ボタンで Chrome か Edge に開く
  2. Chrome は右上の 「⋮」→「キャスト、保存、共有」→「ページをアプリとしてインストール」
  3. 「インストール」を押す

Edge は「… → アプリ → このサイトをアプリとしてインストール」。Mac の Safari は「ファイル → Dock に追加」。Chromebook も Chrome と同じ手順で置けます。

よくある質問

Uber Eats のアプリとブラウザ版の違いは?

ふだんの使い方はブラウザ版でも同じです。入れるアプリにしか無いのは「注文と配達の通知(入れるアプリの方が確実)」です。入れるアプリは 366MB(App Store)。ブラウザ版は入れる作業もアップデートもいりません。

Uber Eats はダウンロードしないと使えませんか?

いいえ。Uber Eats はブラウザで開くだけで使えます。App Store や Google Play から入れなくても使えます。

Uber Eats は無料ですか?

無料(料理代に配達手数料などが加わる)

機種変更のときはどうなりますか?

ブラウザ版は新しいスマホで開くだけで、入れ直しはいりません。同じアカウントでログインすれば、住所・支払い方法・注文履歴はそのまま。

Uber Eats をホーム画面に置けますか?

置けます。iPhone は Safari の共有ボタンから「ホーム画面に追加」、Android は Chrome のメニューから「ホーム画面に追加」、パソコンは Chrome・Edge のメニューの「ページをアプリとしてインストール」から置けます。

気をつけること

スマホで開くと「アプリで続行」が大きく出る。下の「ブラウザで続行」を押せば使える。

「入れるアプリ」と何が違う?

  • 容量がほぼ要らない。本体はサーバー側にあり、スマホには印と少しの一時データだけ(上の「容量」に実測)
  • アップデート不要。開くたびに自動で新しくなる
  • 機種を選ばない。スマホでもパソコンでも、ブラウザがあれば入れずにそのまま使える。パソコン用のアプリが無いサービスでも同じ

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