ネオアプリ

ダウンロードのいらないアプリ

NHKニュース NHK ONE

  • NHK
  • 利用には NHK の受信契約が必要
  • ログインを求められることがある
  • 0.1MB未満
開く

押すと公式サイト(news.web.nhk)が開きます。入れる作業はありません。ホームに置く手順 ↓

NHK のニュース。速報・台風や地震などの防災情報・社会・経済の記事をブラウザで読める。

入れると37.3MB
開けば0.1MB未満

NHKニュースのブラウザ版(web版)でできること・できないこと

NHKのニュースは、ブラウザで news.web.nhk/newsweb を開けば読めます。公式は、NHK ONEウェブサイトをパソコン・スマホ・タブレット向けと説明しています。サービスを使うには受信契約が必要で、すでに契約している世帯は追加の負担はいりません(まだなら利用を始めたあとに契約の手続きが要ります)。

ブラウザ版でできること

  • ブラウザでニュースの記事や動画を読む、天気予報・防災情報のページを開く
  • テレビ番組の同時配信と、放送後1週間の見逃し配信を見る(公式がウェブサイトも対応と説明)
  • 字幕をオンにして、ニュース番組の生放送を見る「ぴったり字幕」を使う(ウェブサイトも対応)

ブラウザ版でできないこと・アプリが要ること

  • 公式の機能表では、速報・マップ・プッシュ通知の項目にウェブサイトも並ぶが、通知がブラウザに届くかは書かれていない。地震・津波・避難のプッシュ通知を説明しているのは「NHK ONE ニュース・防災」アプリのページ
  • 今いる場所と、あらかじめ決めた最大3か所の地域の災害情報を知らせる設定も、公式はアプリの機能として説明している

始め方

  1. スマホのブラウザで news.web.nhk/newsweb を開く
  2. はじめに出る「ご利用にあたって」の案内(受信契約の説明)を読んで、進む
  3. アカウント登録をすすめる案内が出る。マイリストなどを使うときは、NHK ONE アカウントでログインする

2026-10-11 に公式の案内で確かめました:NHK ONE:サービスと特徴(ウェブサイトとアプリの対応表)・NHK ONE:ご利用と受信契約・NHK ONE ニュース・防災アプリ:機能の説明(通知・地域設定)。仕様は変わることがあるので、最新は公式の案内を見てください。

基本情報

作っている会社NHK
料金利用には NHK の受信契約が必要(契約済みの世帯は追加の負担なし。通信料は別)
ログイン記事を読むだけならログインなしで読めた(9/28 に確かめた)。公式はアカウント登録を案内している
年齢の目安App Store の区分で 4+
同じサービスの入れるアプリに App Store(日本)が付けている区分(2026-10-19)。開くアプリも中身は同じです
使える端末iPhone・Android・パソコン(ブラウザがあれば何でも)
容量入れると 37.3MB → 開けば 0.1MB未満
入れる側は App Store(日本)のダウンロード時の大きさ・2026-09-29。開く側は開いた直後にサイトが端末に置いた量・2026-09-28。使うと増え、印を消せば全部消える
※ギガ(通信量)はほぼ同じです。
いま使っているデータ読むだけなら残るものはない
入れるアプリは要る?ふだんの使い方なら要らない。入れるアプリにしか無いこと:速報・防災のプッシュ通知(公式がアプリの機能として説明。ブラウザに届くかは書かれていない)
確認日2026-09-28(Android の Chrome 相当(スマホの画面幅と端末名にして)で開き、最初の案内のあと、ログインなしで記事が読めることを確認。公式サイトは「ホームに置ける」設定を出していないので、置くときは下の手順で)

できること

  • ログインなしで開いてすぐ読める
  • 台風・地震などの防災情報がまとまっている
  • 分野ごとのタブで記事を追える

ホームに置く(入れなくても、印だけ置ける)

気に入ったら、ホームに印を置くと、次からは普通のアプリと同じように一手で開けます。容量はほぼ使いません。

iPhone・iPad Safari
  1. 上の「開く」ボタンで Safari に開く
  2. 画面下の 共有ボタン (四角から矢印が出た印)を押す
  3. 下にたどって 「ホーム画面に追加」 を押す
  4. 右上の 「追加」 を押す

Chrome・Edge でも同じ(共有 → ホーム画面に追加)。iOS 26 以降はホームの印からアドレスバーの無い画面で開きます(それより前の iOS では Safari の画面で開きます)。

Android Chrome
  1. 上の「開く」ボタンで Chrome に開く
  2. 右上の 「⋮」 を押す
  3. 「ホーム画面に追加」(または「アプリをインストール」)を押す
  4. 「インストール」または「追加」を押す

ホームとアプリ一覧の両方に印が出ます。消すときは普通のアプリと同じく長押しで。

パソコン Chrome・Edge
  1. 上の「開く」ボタンで Chrome か Edge に開く
  2. Chrome は右上の 「⋮」→「キャスト、保存、共有」→「ページをアプリとしてインストール」
  3. 「インストール」を押す

Edge は「… → アプリ → このサイトをアプリとしてインストール」。Mac の Safari は「ファイル → Dock に追加」。Chromebook も Chrome と同じ手順で置けます。

よくある質問

NHKニュースのアプリとブラウザ版の違いは?

ふだんの使い方はブラウザ版でも同じです。入れるアプリにしか無いのは「速報・防災のプッシュ通知(公式がアプリの機能として説明。ブラウザに届くかは書かれていない)」です。入れるアプリは 37MB(App Store)。ブラウザ版は入れる作業もアップデートもいりません。

NHKニュースはダウンロードしないと使えませんか?

いいえ。NHKニュースはブラウザで開くだけで使えます。App Store や Google Play から入れなくても使えます。

NHKニュースは無料ですか?

利用には NHK の受信契約が必要(契約済みの世帯は追加の負担なし。通信料は別)

機種変更のときはどうなりますか?

ブラウザ版は新しいスマホで開くだけで、入れ直しはいりません。読むだけなら残るものはない。

NHKニュースをホーム画面に置けますか?

置けます。iPhone は Safari の共有ボタンから「ホーム画面に追加」、Android は Chrome のメニューから「ホーム画面に追加」、パソコンは Chrome・Edge のメニューの「ページをアプリとしてインストール」から置けます。

気をつけること

最初に NHK ONE の利用と受信契約についての案内が出る。

「入れるアプリ」と何が違う?

  • 容量がほぼ要らない。本体はサーバー側にあり、スマホには印と少しの一時データだけ(上の「容量」に実測)
  • アップデート不要。開くたびに自動で新しくなる
  • 機種を選ばない。スマホでもパソコンでも、ブラウザがあれば入れずにそのまま使える。パソコン用のアプリが無いサービスでも同じ

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