ネオアプリ

ダウンロードのいらないアプリ

東洋経済オンライン 東洋経済

  • 東洋経済新報社
  • 無料で読める記事あり。一部は有料会員
  • 見るだけならログイン不要
  • 0.1MB未満
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押すと公式サイト(toyokeizai.net)が開きます。入れる作業はありません。ホームに置く手順 ↓

ビジネス・経済・キャリアの記事を読む。会社や業界の動きを深く読める。

入れると公式アプリなし—
開けば0.1MB未満

東洋経済オンラインのブラウザ版(web版)でできること・できないこと

東洋経済オンラインは、ブラウザ(toyokeizai.net)で読めます。公式のユーザーガイドは、会員登録をしなくても使えると書いています。有料会員向けの記事は、登録なしと無料会員では読めません。

ブラウザ版でできること

  • 会員登録なしでも使える(公式のユーザーガイド)
  • 無料会員(東洋経済ID・無料)になると、著者や特集・企業などのフォロー、記事のブックマーク、記事の印刷、無料会員向けのニュースレターが使える(公式のユーザーガイド)
  • フォローしたものに新しい記事が出ると、メールで知らせてくれる。確認はマイページのフォローリストからできる(公式のユーザーガイド)
  • 無料会員は、有料会員限定の記事を除く記事を読める(公式のヘルプ)

ブラウザ版でできないこと・アプリが要ること

  • 有料会員限定の記事、『週刊東洋経済』電子版、有料会員向けのニュースレター、優待は、有料会員だけ。無料会員と登録なしでは使えない(公式のユーザーガイド)
  • フォロー、ブックマーク、印刷は、登録なしでは使えない(公式のユーザーガイドの表)
  • 印刷の機能は、パソコンのみ、と公式に書かれている(公式のユーザーガイド)

始め方

  1. スマホのブラウザで toyokeizai.net を開く。記事のタイトルのすぐ下に「有料会員限定」とある記事は、有料会員向け
  2. ブックマークやフォローを使うなら、東洋経済ID(無料)を作ってログインする
  3. 有料会員になるときは、公式の有料会員のご案内のページから申し込む

2026-10-16 に公式の案内で確かめました:東洋経済オンライン:ユーザーガイド(機能一覧と会員の違い)・東洋経済オンライン FAQ:無料会員と有料会員の違いは何ですか。仕様は変わることがあるので、最新は公式の案内を見てください。

東洋経済オンラインをブラウザで使うと、何ギガ使う?

未計測です。このサイトの規約は、機械(自動の仕組み)で開くことを禁じているので、通信量を機械では測っていません。

基本情報

作っている会社東洋経済新報社
料金無料で読める記事あり。一部は有料会員
ログイン無料記事は不要
年齢の目安App Store の区分なし(公式の入れるアプリが無いため)。ネオアプリでは年齢を決めていません
使える端末iPhone・Android・パソコン(ブラウザがあれば何でも)
容量公式の入れるアプリは無い → 開けば 0.1MB未満
開く側は開いた直後にサイトが端末に置いた量・2026-09-29。使うと増え、印を消せば全部消える
※ギガ(通信量)はほぼ同じです。
いま使っているデータ読むだけなら残るものはない
入れるアプリは要る?そもそも公式の入れるアプリが無い。検索で出る「東洋経済オンライン アプリ」は第三者製
確認日2026-09-29(スマホ(Android の Chrome)の画面にした PC の中の見えないブラウザ(画面の写しを目で見た)で開き、アプリへの誘導やログインの壁なしで使える画面が出ることを確認。公式サイトは「ホームに置ける」設定を出していないので、置くときは下の手順で)

できること

  • ビジネスと経済の記事が多い
  • ランキングから話題の記事が読める
  • ログインなしで開いてすぐ読める

ホームに置く(入れなくても、印だけ置ける)

気に入ったら、ホームに印を置くと、次からは普通のアプリと同じように一手で開けます。容量はほぼ使いません。

iPhone・iPad Safari
  1. 上の「開く」ボタンで Safari に開く
  2. 画面下の 共有ボタン (四角から矢印が出た印)を押す
  3. 下にたどって 「ホーム画面に追加」 を押す
  4. 右上の 「追加」 を押す

Chrome・Edge でも同じ(共有 → ホーム画面に追加)。iOS 26 以降はホームの印からアドレスバーの無い画面で開きます(それより前の iOS では Safari の画面で開きます)。

Android Chrome
  1. 上の「開く」ボタンで Chrome に開く
  2. 右上の 「⋮」 を押す
  3. 「ホーム画面に追加」(または「アプリをインストール」)を押す
  4. 「インストール」または「追加」を押す

ホームとアプリ一覧の両方に印が出ます。消すときは普通のアプリと同じく長押しで。

パソコン Chrome・Edge
  1. 上の「開く」ボタンで Chrome か Edge に開く
  2. Chrome は右上の 「⋮」→「キャスト、保存、共有」→「ページをアプリとしてインストール」
  3. 「インストール」を押す

Edge は「… → アプリ → このサイトをアプリとしてインストール」。Mac の Safari は「ファイル → Dock に追加」。Chromebook も Chrome と同じ手順で置けます。

よくある質問

東洋経済オンラインのアプリとブラウザ版の違いは?

東洋経済オンラインには公式の入れるアプリがありません。ブラウザで開くのが公式の使い方です。

東洋経済オンラインはダウンロードしないと使えませんか?

いいえ。東洋経済オンラインはブラウザで開くだけで使えます。App Store や Google Play から入れなくても使えます。

東洋経済オンラインは無料ですか?

無料で読める記事あり。一部は有料会員

機種変更のときはどうなりますか?

ブラウザ版は新しいスマホで開くだけで、入れ直しはいりません。読むだけなら残るものはない。

東洋経済オンラインをホーム画面に置けますか?

置けます。iPhone は Safari の共有ボタンから「ホーム画面に追加」、Android は Chrome のメニューから「ホーム画面に追加」、パソコンは Chrome・Edge のメニューの「ページをアプリとしてインストール」から置けます。

気をつけること

一部の記事は有料会員向け。

「入れるアプリ」と何が違う?

  • 容量がほぼ要らない。本体はサーバー側にあり、スマホには印と少しの一時データだけ(上の「容量」に実測)
  • アップデート不要。開くたびに自動で新しくなる
  • 機種を選ばない。スマホでもパソコンでも、ブラウザがあれば入れずにそのまま使える。パソコン用のアプリが無いサービスでも同じ

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