ダウンロードのいらないアプリ
ふるなび ふるさと納税
- アイモバイル
- 無料
- 見るだけならログイン不要
- 0.1MB未満
押すと公式サイト(furunavi.jp)が開きます。入れる作業はありません。ホームに置く手順 ↓
ふるなび を棚に置きました。ネオアプリをホームに置くと、次からは棚から一手で開けます。
iPhone は、画面下の共有ボタン →「ホーム画面に追加」。置いた印から開くと、棚が最初に出ます。
Chrome・Edge(スマホ・パソコン)は、メニューの「ホーム画面に追加」または「インストール」から置けます。
ふるさと納税のサイト。限定の返礼品やランキングから選んで寄付できる。
ふるなびのブラウザ版(web版)でできること・できないこと
ふるなびは、ブラウザで返礼品を選んで寄附できます。ログインせずに寄附することもできますが、控除の証明書とオンライン申請(ふるなびの e申請)は、ログインして行った寄附だけが対象です。
ブラウザ版でできること
- 返礼品を選んで、自治体へ寄附を申し込む(支払いはクレジットカード・PayPay・銀行振込などで、自治体によって違う)
- 確定申告に使う「寄附金控除に関する証明書」を、パソコンのマイページからダウンロードする(寄附の翌年1月10日以降に発行。ログインして行った寄附だけが対象)
- 紙でワンストップ特例を出すなら、申請書を会員はマイページからダウンロードできる。会員でなければ総務省の未記入の PDF を使う
ブラウザ版でできないこと・アプリが要ること
- ふるなびの e申請(ワンストップ特例のオンライン申請)は、ふるなびアプリと、マイナンバーカードを読み取れるスマホで行う。公式の案内に、ブラウザからの申請方法は書かれていない
- ログインせずに行った寄附は、控除の証明書にも e申請にも使えない。寄附のあとで会員登録やログインをしても反映されない
- オンライン申請に対応していない自治体への寄附は、紙の書類を郵送する
始め方
- スマホかパソコンのブラウザで furunavi.jp を開き、返礼品を探す
- 控除の手続き(証明書・e申請)を使いたいなら、寄附の前に会員登録をして、ログインした状態で申し込む
- ワンストップ特例を紙で出す場合は、必要書類を寄附の翌年1月10日(必着)までに寄附先の自治体へ送る
2026-10-11 に公式の案内で確かめました:ふるなび:ふるさと納税の流れ・基本的な使い方・ふるなびよくあるご質問:ログインせずに行った寄附は控除の証明書に載るか・ふるなび:ワンストップ特例オンライン申請のご案内・ふるなび:ふるなびワンストップ e申請の申請手順・ふるなび:ワンストップ特例制度の申請方法(紙の申請の必要書類・期限)・ふるなび:寄附金控除に関する証明書の発行サービス。仕様は変わることがあるので、最新は公式の案内を見てください。
ふるなびをブラウザで使うと、何ギガ使う?(実測)
トップを開くと 8.4〜9.3MB。1GB は 1,000MB なので、トップを開くだけなら1GB で約107回ぶんです。見て回るほど、画像の分だけ増えます。
2026-10-18 に測りました。ブラウザ版の数字です(入れるアプリではありません)。初めて開いた状態(一度開いた後は、端末に残った分だけ減ります)・スマホの画面幅・ログイン前で、同じ手順を3回流した幅です。広告や、その日に並ぶ画像で変わります。月に1回測り直します。ほかのサイトと比べる →
基本情報
| 作っている会社 | アイモバイル |
|---|---|
| 料金 | 無料(寄付の金額は自分で決める) |
| ログイン | 見るだけなら不要。寄附はログインなしでもできるが、控除の書類はログインして寄附した分だけ |
| 年齢の目安 | App Store の区分で 17+ 同じサービスの入れるアプリに App Store(日本)が付けている区分(2026-10-08)。開くアプリも中身は同じです |
| 使える端末 | iPhone・Android・パソコン(ブラウザがあれば何でも) |
| 容量 | 入れると 90.6MB → 開けば 0.1MB未満 入れる側は App Store(日本)のダウンロード時の大きさ・2026-10-07。開く側は開いた直後にサイトが端末に置いた量・2026-10-07。使うと増え、印を消せば全部消える ※ギガ(通信量)はほぼ同じです。 |
| いま使っているデータ | 同じアカウントでログインすれば、寄付の履歴はそのまま |
| 入れるアプリは要る? | ふだんの使い方なら要らない。入れるアプリにしか無いこと:ワンストップ特例のオンライン申請(マイナンバーカードを読み取る) |
| 確認日 | 2026-10-07(スマホ(Android の Chrome)の画面にした PC の中の見えないブラウザ(画面の写しを目で見た)で開き、アプリへの誘導やログインの壁なしで使える画面が出ることを確認。公式サイトは「ホームに置ける」設定を出していないので、置くときは下の手順で) |
できること
- 限定の返礼品がある
- ランキングから選べる
ホームに置く(入れなくても、印だけ置ける)
気に入ったら、ホームに印を置くと、次からは普通のアプリと同じように一手で開けます。容量はほぼ使いません。
iPhone・iPad Safari
- 上の「開く」ボタンで Safari に開く
- 画面下の 共有ボタン (四角から矢印が出た印)を押す
- 下にたどって 「ホーム画面に追加」 を押す
- 右上の 「追加」 を押す
Chrome・Edge でも同じ(共有 → ホーム画面に追加)。iOS 26 以降はホームの印からアドレスバーの無い画面で開きます(それより前の iOS では Safari の画面で開きます)。
Android Chrome
- 上の「開く」ボタンで Chrome に開く
- 右上の 「⋮」 を押す
- 「ホーム画面に追加」(または「アプリをインストール」)を押す
- 「インストール」または「追加」を押す
ホームとアプリ一覧の両方に印が出ます。消すときは普通のアプリと同じく長押しで。
パソコン Chrome・Edge
- 上の「開く」ボタンで Chrome か Edge に開く
- Chrome は右上の 「⋮」→「キャスト、保存、共有」→「ページをアプリとしてインストール」
- 「インストール」を押す
Edge は「… → アプリ → このサイトをアプリとしてインストール」。Mac の Safari は「ファイル → Dock に追加」。Chromebook も Chrome と同じ手順で置けます。
よくある質問
ふるなびのアプリとブラウザ版の違いは?
ふだんの使い方はブラウザ版でも同じです。入れるアプリにしか無いのは「ワンストップ特例のオンライン申請(マイナンバーカードを読み取る)」です。入れるアプリは 91MB(App Store)。ブラウザ版は入れる作業もアップデートもいりません。
ふるなびはダウンロードしないと使えませんか?
いいえ。ふるなびはブラウザで開くだけで使えます。App Store や Google Play から入れなくても使えます。
ふるなびは無料ですか?
無料(寄付の金額は自分で決める)
機種変更のときはどうなりますか?
ブラウザ版は新しいスマホで開くだけで、入れ直しはいりません。同じアカウントでログインすれば、寄付の履歴はそのまま。
ふるなびをホーム画面に置けますか?
置けます。iPhone は Safari の共有ボタンから「ホーム画面に追加」、Android は Chrome のメニューから「ホーム画面に追加」、パソコンは Chrome・Edge のメニューの「ページをアプリとしてインストール」から置けます。
気をつけること
ワンストップ特例をオンラインで申請するには、マイナンバーカードを読み取る入れるアプリが要る(紙の申請書なら不要)。
「入れるアプリ」と何が違う?
- 容量がほぼ要らない。本体はサーバー側にあり、スマホには印と少しの一時データだけ(上の「容量」に実測)
- アップデート不要。開くたびに自動で新しくなる
- 機種を選ばない。スマホでもパソコンでも、ブラウザがあれば入れずにそのまま使える。パソコン用のアプリが無いサービスでも同じ
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