ダウンロードのいらないアプリ
さとふる ふるさと納税
- さとふる
- 無料
- 見るだけならログイン不要
- 0.1MB未満
押すと公式サイト(satofull.jp)が開きます。入れる作業はありません。ホームに置く手順 ↓
さとふる を棚に置きました。ネオアプリをホームに置くと、次からは棚から一手で開けます。
iPhone は、画面下の共有ボタン →「ホーム画面に追加」。置いた印から開くと、棚が最初に出ます。
Chrome・Edge(スマホ・パソコン)は、メニューの「ホーム画面に追加」または「インストール」から置けます。
ふるさと納税のサイト。お礼の品を探して、そのまま寄付できる。
さとふるのブラウザ版(web版)でできること・できないこと
さとふるは、パソコンのサイトやスマホのサイトで寄付できると公式に書かれています。寄付には会員登録(無料)が要ります。さとふるでの寄付をワンストップ特例でオンライン申請できるのは、さとふるアプリだけです。
ブラウザ版でできること
- サイトで自治体やお礼品を選んで、寄付を申し込む(会員登録が要る)
- マイページから、名前や自治体が書いてあるワンストップ特例の申請書(紙用)のPDFを出せる
- 確定申告に使える「寄付金控除に関する証明書」を、マイページから申し込める(2023年1月時点の公式の解説)
ブラウザ版でできないこと・アプリが要ること
- さとふるでの寄付を、ワンストップ特例でオンライン申請できるのは、さとふるアプリの「アプリdeワンストップ申請」だけ(対応していない自治体もある)
- アプリで申請するには、マイナンバーカードと、カードを読み取れるスマホが要る(推奨は iPhone の iOS 17.0 以上、Android 12.0 以上)
- アプリを使わないなら、紙の申請書を書いて自治体へ郵送する方法になる(期限は寄付した翌年の1月10日、郵送は必着)
始め方
- スマホのブラウザで satofull.jp を開き、会員登録(無料)をして、お礼品を選んで寄付を申し込む
- 控除の手続きは、ワンストップ特例か確定申告のどちらかを選ぶ。紙で出すなら、マイページの寄付受付履歴から申請書を出す
- オンラインで出したいときは、さとふるアプリを入れて、「控除管理」の「ワンストップ特例申請」から進む
2026-10-11 に公式の案内で確かめました:さとふる よくある質問:さとふるアプリdeワンストップ申請はどこからできるか・さとふる:さとふるアプリdeワンストップ申請(手順と準備するもの)・さとふる よくある質問:対応スマートフォンと推奨環境・さとふる:ワンストップ特例制度とは(オンラインと郵送の2つの方法)・さとふる:ふるさと納税の流れや申請方法。仕様は変わることがあるので、最新は公式の案内を見てください。
基本情報
| 作っている会社 | さとふる |
|---|---|
| 料金 | 無料(寄付の金額は自分で決める) |
| ログイン | 見るだけなら不要。寄付するならログイン |
| 年齢の目安 | App Store の区分で 12+ 同じサービスの入れるアプリに App Store(日本)が付けている区分(2026-10-19)。開くアプリも中身は同じです |
| 使える端末 | iPhone・Android・パソコン(ブラウザがあれば何でも) |
| 容量 | 入れると 68.6MB → 開けば 0.1MB未満 入れる側は App Store(日本)のダウンロード時の大きさ・2026-10-07。開く側は開いた直後にサイトが端末に置いた量・2026-10-07。使うと増え、印を消せば全部消える ※ギガ(通信量)はほぼ同じです。 |
| いま使っているデータ | 同じアカウントでログインすれば、寄付の履歴はそのまま |
| 入れるアプリは要る? | ふだんの使い方なら要らない。入れるアプリにしか無いこと:ワンストップ特例のオンライン申請(マイナンバーカードを読み取る) |
| 確認日 | 2026-10-07(スマホ(Android の Chrome)の画面にした PC の中の見えないブラウザ(画面の写しを目で見た)で開き、アプリへの誘導やログインの壁なしで使える画面が出ることを確認。公式サイトは「ホームに置ける」設定を出していないので、置くときは下の手順で) |
できること
- お礼の品をランキングや地域から探せる
- 寄付の履歴をまとめて見られる
ホームに置く(入れなくても、印だけ置ける)
気に入ったら、ホームに印を置くと、次からは普通のアプリと同じように一手で開けます。容量はほぼ使いません。
iPhone・iPad Safari
- 上の「開く」ボタンで Safari に開く
- 画面下の 共有ボタン (四角から矢印が出た印)を押す
- 下にたどって 「ホーム画面に追加」 を押す
- 右上の 「追加」 を押す
Chrome・Edge でも同じ(共有 → ホーム画面に追加)。iOS 26 以降はホームの印からアドレスバーの無い画面で開きます(それより前の iOS では Safari の画面で開きます)。
Android Chrome
- 上の「開く」ボタンで Chrome に開く
- 右上の 「⋮」 を押す
- 「ホーム画面に追加」(または「アプリをインストール」)を押す
- 「インストール」または「追加」を押す
ホームとアプリ一覧の両方に印が出ます。消すときは普通のアプリと同じく長押しで。
パソコン Chrome・Edge
- 上の「開く」ボタンで Chrome か Edge に開く
- Chrome は右上の 「⋮」→「キャスト、保存、共有」→「ページをアプリとしてインストール」
- 「インストール」を押す
Edge は「… → アプリ → このサイトをアプリとしてインストール」。Mac の Safari は「ファイル → Dock に追加」。Chromebook も Chrome と同じ手順で置けます。
よくある質問
さとふるのアプリとブラウザ版の違いは?
ふだんの使い方はブラウザ版でも同じです。入れるアプリにしか無いのは「ワンストップ特例のオンライン申請(マイナンバーカードを読み取る)」です。入れるアプリは 69MB(App Store)。ブラウザ版は入れる作業もアップデートもいりません。
さとふるはダウンロードしないと使えませんか?
いいえ。さとふるはブラウザで開くだけで使えます。App Store や Google Play から入れなくても使えます。
さとふるは無料ですか?
無料(寄付の金額は自分で決める)
機種変更のときはどうなりますか?
ブラウザ版は新しいスマホで開くだけで、入れ直しはいりません。同じアカウントでログインすれば、寄付の履歴はそのまま。
さとふるをホーム画面に置けますか?
置けます。iPhone は Safari の共有ボタンから「ホーム画面に追加」、Android は Chrome のメニューから「ホーム画面に追加」、パソコンは Chrome・Edge のメニューの「ページをアプリとしてインストール」から置けます。
気をつけること
ワンストップ特例をオンラインで申請するには、マイナンバーカードを読み取れるスマホと、さとふるアプリが要る。紙で出すならアプリは要らない。
「入れるアプリ」と何が違う?
- 容量がほぼ要らない。本体はサーバー側にあり、スマホには印と少しの一時データだけ(上の「容量」に実測)
- アップデート不要。開くたびに自動で新しくなる
- 機種を選ばない。スマホでもパソコンでも、ブラウザがあれば入れずにそのまま使える。パソコン用のアプリが無いサービスでも同じ
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