ダウンロードのいらないアプリ
Smallpdf スモールPDF
- Smallpdf
- 無料
- ログイン不要
- 0.1MB未満
押すと公式サイト(smallpdf.com)が開きます。入れる作業はありません。ホームに置く手順 ↓
Smallpdf を棚に置きました。ネオアプリをホームに置くと、次からは棚から一手で開けます。
iPhone は、画面下の共有ボタン →「ホーム画面に追加」。置いた印から開くと、棚が最初に出ます。
Chrome・Edge(スマホ・パソコン)は、メニューの「ホーム画面に追加」または「インストール」から置けます。
PDF の圧縮・変換・結合・分割などをブラウザでできる道具。
Smallpdf のブラウザ版(web版)でできること・できないこと
Smallpdf は、PDF の圧縮・変換・結合・分割などを、ブラウザ(smallpdf.com/jp)でできるサイトです。公式のプライバシーの案内には、アカウントを持たずに使う場合の説明があり、登録しなくても使えます。ファイルは、処理のため Smallpdf のサーバーに送られます。スマホのブラウザでの画面は確かめていません。
ブラウザ版でできること
- 圧縮、PDF と Word・Excel・PowerPoint・画像の変換、結合、分割、ページの削除など、30以上のツールがある(公式の料金ページ・サポートのページ)
- 無料プランでも、30を超えるツールが使える(公式の料金ページ)
- ログインすると、ファイルを自分の保存場所に置ける。置かなければ、1時間以内にサーバーから削除される(公式のプライバシーの案内)
ブラウザ版でできないこと・アプリが要ること
- 無料プランは、ダウンロードの数に制限がある。ツールごとに「1日あたりのダウンロード制限」がある。数字は、読めた公式のページに書かれていない(公式の料金ページ)
- ログインしないで使うと、ファイルは、最後に開いてから「妥当な期間」のうちに削除する、と書かれている。期間の数字は無く、開きなおすと期間が延びる(公式のプライバシーの案内)。サポートのページには、ほとんどのツールで処理後1時間以内に削除、とある
- 初期設定では、処理した書類は、共有用の URL を知っている人が開ける。切ることもできる(公式のプライバシーの案内)
- 一度に複数のファイルを処理するバッチ処理と、広告なしは、Pro プランの機能(公式のサポート・料金ページ)
始め方
- スマホのブラウザで smallpdf.com/jp を開く
- 使いたいツール(圧縮、変換、結合など)を選ぶ
- PDF を選んでアップロードし、できあがったファイルをダウンロードする
2026-10-17 に公式の案内で確かめました:Smallpdf 料金:無料プランと Pro の比べ表(ダウンロード制限)・Smallpdf サポート:ファイルの安全と削除(1時間以内)・Pro の特典・Smallpdf プライバシーの案内:ファイルの保存と削除、共有 URL(英語)。仕様は変わることがあるので、最新は公式の案内を見てください。
Smallpdf をブラウザで使うと、何ギガ使う?
未計測です。このサイトの規約は、機械(自動の仕組み)で開くことを禁じているので、通信量を機械では測っていません。
基本情報
| 作っている会社 | Smallpdf |
|---|---|
| 料金 | 無料(ツールごとに1日あたりのダウンロード制限がある。有料プランあり) |
| ログイン | 不要 |
| 年齢の目安 | App Store の区分で 4+ 同じサービスの入れるアプリに App Store(日本)が付けている区分(2026-10-19)。開くアプリも中身は同じです |
| 使える端末 | iPhone・Android・パソコン(ブラウザがあれば何でも) |
| 容量 | 入れると 166.4MB → 開けば 0.1MB未満 入れる側は App Store(日本)のダウンロード時の大きさ・2026-09-29。開く側は開いた直後にサイトが端末に置いた量・2026-09-29。使うと増え、印を消せば全部消える ※ギガ(通信量)はほぼ同じです。 |
| いま使っているデータ | ログインしないで使ったファイルは、最後に開いてから「妥当な期間」のうちに削除される(期間の数字は無い。開きなおすと延びる)。サポートのページには、ほとんどのツールで処理後1時間以内に削除、ともある。ログインして使うと、保存しない限り1時間以内に削除される。 |
| 入れるアプリは要る? | ふだんの使い方なら要らない。入れるアプリにしか無いこと:カメラで書類を撮って PDF にする |
| 確認日 | 2026-09-29(スマホ(Android の Chrome)の画面にした PC の中の見えないブラウザ(画面の写しを目で見た)で開き、アプリへの誘導やログインの壁なしで使える画面が出ることを確認。公式サイトは「ホームに置ける」設定を出していないので、置くときは下の手順で) |
できること
- PDF をWordや画像に変換できる
- 圧縮・結合・分割ができる
- ログインなしで開いてすぐ使える
ホームに置く(入れなくても、印だけ置ける)
気に入ったら、ホームに印を置くと、次からは普通のアプリと同じように一手で開けます。容量はほぼ使いません。
iPhone・iPad Safari
- 上の「開く」ボタンで Safari に開く
- 画面下の 共有ボタン (四角から矢印が出た印)を押す
- 下にたどって 「ホーム画面に追加」 を押す
- 右上の 「追加」 を押す
Chrome・Edge でも同じ(共有 → ホーム画面に追加)。iOS 26 以降はホームの印からアドレスバーの無い画面で開きます(それより前の iOS では Safari の画面で開きます)。
Android Chrome
- 上の「開く」ボタンで Chrome に開く
- 右上の 「⋮」 を押す
- 「ホーム画面に追加」(または「アプリをインストール」)を押す
- 「インストール」または「追加」を押す
ホームとアプリ一覧の両方に印が出ます。消すときは普通のアプリと同じく長押しで。
パソコン Chrome・Edge
- 上の「開く」ボタンで Chrome か Edge に開く
- Chrome は右上の 「⋮」→「キャスト、保存、共有」→「ページをアプリとしてインストール」
- 「インストール」を押す
Edge は「… → アプリ → このサイトをアプリとしてインストール」。Mac の Safari は「ファイル → Dock に追加」。Chromebook も Chrome と同じ手順で置けます。
よくある質問
Smallpdf のアプリとブラウザ版の違いは?
ふだんの使い方はブラウザ版でも同じです。入れるアプリにしか無いのは「カメラで書類を撮って PDF にする」です。入れるアプリは 166MB(App Store)。ブラウザ版は入れる作業もアップデートもいりません。
Smallpdf はダウンロードしないと使えませんか?
いいえ。Smallpdf はブラウザで開くだけで使えます。App Store や Google Play から入れなくても使えます。
Smallpdf は無料ですか?
無料(ツールごとに1日あたりのダウンロード制限がある。有料プランあり)
機種変更のときはどうなりますか?
ブラウザ版は新しいスマホで開くだけで、入れ直しはいりません。ログインしないで使ったファイルは、最後に開いてから「妥当な期間」のうちに削除される(期間の数字は無い。開きなおすと延びる)。サポートのページには、ほとんどのツールで処理後1時間以内に削除、ともある。ログインして使うと、保存しない限り1時間以内に削除される。
Smallpdf をホーム画面に置けますか?
置けます。iPhone は Safari の共有ボタンから「ホーム画面に追加」、Android は Chrome のメニューから「ホーム画面に追加」、パソコンは Chrome・Edge のメニューの「ページをアプリとしてインストール」から置けます。
気をつけること
ファイルは処理のため Smallpdf のサーバーに送られる。アカウントなしで使ったファイルがいつ消えるかは、数字で決まっていない。初期設定では、共有用の URL を知る人が開ける。
「入れるアプリ」と何が違う?
- 容量がほぼ要らない。本体はサーバー側にあり、スマホには印と少しの一時データだけ(上の「容量」に実測)
- アップデート不要。開くたびに自動で新しくなる
- 機種を選ばない。スマホでもパソコンでも、ブラウザがあれば入れずにそのまま使える。パソコン用のアプリが無いサービスでも同じ
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