ネオアプリ

ダウンロードのいらないアプリ

Weblio翻訳 ウェブリオ

  • GRAS Group
  • 無料
  • 見るだけならログイン不要
  • 0.1MB未満
開く

押すと公式サイト(translate.weblio.jp)が開きます。入れる作業はありません。ホームに置く手順 ↓Android・パソコンの Chrome なら「インストール」で1回押すだけでホームに入ります。

英語と日本語を訳す。文章を入れると訳が出て、単語の意味も辞書で引ける。

入れると20.5MB
開けば0.1MB未満

Weblio翻訳のブラウザ版(web版)でできること・できないこと

Weblio 英語翻訳は、ブラウザで使うページです(translate.weblio.jp)。英語から日本語、日本語から英語へ訳せます。公式のアプリ(Android・iOS)も案内されています。

ブラウザ版でできること

  • 「原文」の欄に文を入れて、「英語→日本語」か「日本語→英語」のボタンを押すと、「訳文」の欄に結果が出る(公式ヘルプ)
  • 原文は4000文字まで入れられる(ページに書かれている上限)
  • 訳のほかに、辞書の単語の意味、関連する英語の例文、スペルチェックの結果が出ることがある(公式ヘルプ)
  • ページに「翻訳履歴」の欄がある。英語の音声の再生もある

ブラウザ版でできないこと・アプリが要ること

  • 英語の音声をゆっくり再生する(75%・50%)には、無料の WeblioID(アカウント)が要ると、ページに書かれている
  • 翻訳だけのときにログインが要るかは、読めた公式ページには書かれていない
  • 訳した結果を「★」でフォルダに保存する機能は、公式のアプリの説明にある。ブラウザ版の説明は見つからない

始め方

  1. スマホのブラウザで translate.weblio.jp を開く
  2. 「原文」に訳したい文を入れ、向きに合うボタンを押す
  3. ゆっくり再生を使いたいときは、WeblioID を作ってログインする

2026-10-16 に公式の案内で確かめました:Weblio 英語翻訳:翻訳ページ(4000文字まで・ゆっくり再生はID・アプリの案内)・Weblio ヘルプ:英語翻訳の基本操作(原文・訳文・辞書・例文)・Weblio アプリヘルプ:英語翻訳アプリのご紹介(履歴・お気に入りフォルダ)・Weblio アプリヘルプ:翻訳結果をお気に入りに保存する方法(iPhone)。仕様は変わることがあるので、最新は公式の案内を見てください。

Weblio翻訳をブラウザで使うと、何ギガ使う?(実測)

トップを開くと 約2.4MB。1GB は 1,000MB なので、トップを開くだけなら1GB で約416回ぶんです。見て回るほど、画像の分だけ増えます。

2026-10-18 に測りました。ブラウザ版の数字です(入れるアプリではありません)。初めて開いた状態(一度開いた後は、端末に残った分だけ減ります)・スマホの画面幅・ログイン前で、同じ手順を3回流した幅です。広告や、その日に並ぶ画像で変わります。月に1回測り直します。ほかのサイトと比べる →

基本情報

作っている会社GRAS Group
料金無料(広告あり)
ログイン翻訳だけなら不要。英語の音声をゆっくり再生するときは無料の WeblioID が要る
年齢の目安App Store の区分で 4+
同じサービスの入れるアプリに App Store(日本)が付けている区分(2026-10-19)。開くアプリも中身は同じです
使える端末iPhone・Android・パソコン(ブラウザがあれば何でも)
容量入れると 20.5MB → 開けば 0.1MB未満
入れる側は App Store(日本)のダウンロード時の大きさ・2026-09-29。開く側は開いた直後にサイトが端末に置いた量・2026-09-29。使うと増え、印を消せば全部消える
※ギガ(通信量)はほぼ同じです。
いま使っているデータ訳すだけなら残るものはない
入れるアプリは要る?ふだんの使い方なら要らない。入れるアプリにしか無いこと:訳した結果を「★」でフォルダに保存する(公式のアプリの説明にある)
確認日2026-09-29(公式サイトが「ホームに置ける」設定を出していることを機械で確認)

できること

  • 英語と日本語を行き来して訳せる
  • 単語の意味を辞書で引ける
  • ログインなしで開いてすぐ使える

ホームに置く(入れなくても、印だけ置ける)

気に入ったら、ホームに印を置くと、次からは普通のアプリと同じように一手で開けます。容量はほぼ使いません。

iPhone・iPad Safari
  1. 上の「開く」ボタンで Safari に開く
  2. 画面下の 共有ボタン (四角から矢印が出た印)を押す
  3. 下にたどって 「ホーム画面に追加」 を押す
  4. 右上の 「追加」 を押す

Chrome・Edge でも同じ(共有 → ホーム画面に追加)。ホームの印から開くと、アドレスバーの無い画面で開きます。

Android Chrome
  1. 上の「開く」ボタンで Chrome に開く
  2. 右上の 「⋮」 を押す
  3. 「ホーム画面に追加」(または「アプリをインストール」)を押す
  4. 「インストール」または「追加」を押す

ホームとアプリ一覧の両方に印が出ます。消すときは普通のアプリと同じく長押しで。

パソコン Chrome・Edge
  1. 上の「開く」ボタンで Chrome か Edge に開く
  2. アドレスバーの右端に出る インストールの印(画面に+)を押す
  3. 「インストール」を押す

印が出ないときは、Chrome は「⋮ → キャスト、保存、共有 → ページをアプリとしてインストール」、Edge は「… → アプリ → このサイトをアプリとしてインストール」。Mac の Safari は「ファイル → Dock に追加」。Chromebook も Chrome と同じ手順で置けます(ランチャーに印が出ます)。

よくある質問

Weblio翻訳のアプリとブラウザ版の違いは?

ふだんの使い方はブラウザ版でも同じです。入れるアプリにしか無いのは「訳した結果を「★」でフォルダに保存する(公式のアプリの説明にある)」です。入れるアプリは 21MB(App Store)。ブラウザ版は入れる作業もアップデートもいりません。

Weblio翻訳はダウンロードしないと使えませんか?

いいえ。Weblio翻訳はブラウザで開くだけで使えます。App Store や Google Play から入れなくても使えます。

Weblio翻訳は無料ですか?

無料(広告あり)

機種変更のときはどうなりますか?

ブラウザ版は新しいスマホで開くだけで、入れ直しはいりません。訳すだけなら残るものはない。

Weblio翻訳をホーム画面に置けますか?

置けます。iPhone は Safari の共有ボタンから「ホーム画面に追加」、Android は Chrome のメニューから「ホーム画面に追加」、パソコンは Chrome・Edge のアドレスバーの印から置けます。

気をつけること

訳は機械による。大事な文は確かめる。

「入れるアプリ」と何が違う?

  • 容量がほぼ要らない。本体はサーバー側にあり、スマホには印と少しの一時データだけ(上の「容量」に実測)
  • アップデート不要。開くたびに自動で新しくなる
  • 機種を選ばない。スマホでもパソコンでも、ブラウザがあれば入れずにそのまま使える。パソコン用のアプリが無いサービスでも同じ

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