ダウンロードのいらないアプリ
Zenn ゼン
- クラスメソッド株式会社
- 無料
- ログインを求められることがある
- 0.1MB未満
押すと公式サイト(zenn.dev)が開きます。入れる作業はありません。ホームに置く手順 ↓Android・パソコンの Chrome なら「インストール」で1回押すだけでホームに入ります。
Zenn を棚に置きました。ネオアプリをホームに置くと、次からは棚から一手で開けます。
iPhone は、画面下の共有ボタン →「ホーム画面に追加」。置いた印から開くと、棚が最初に出ます。
Chrome・Edge(スマホ・パソコン)は、メニューの「ホーム画面に追加」または「インストール」から置けます。
エンジニアの技術記事と本が集まる場所。読むのも書くのも無料。有料の本を売ることもできる。
Zenn のブラウザ版(web版)でできること・できないこと
Zenn は、スマホのブラウザで zenn.dev を開いて使うサービスです。公式の案内記事には、ブラウザからホーム画面に追加して、アプリのように開く方法が書かれています。記事を書くのも、ログインしたブラウザ上のエディターでできます。
ブラウザ版でできること
- iPhone は Safari、Android は Chrome で zenn.dev を開いて使う(公式の案内記事が手順に使っているブラウザ)
- iPhone は共有ボタン、Android は「︙」から「ホーム画面に追加」すると、ホーム画面のアイコンから開ける
- 記事や本は、ブラウザ上のエディター(Web エディター)で書ける。使うにはログインが要る(公式の説明)
ブラウザ版でできないこと・アプリが要ること
- オフラインでは動かない。公式が「対応していない」と書いている
- スマホでの Web エディターの使いやすさや、いいねのしかたは、読めた公式ページには書かれていない
始め方
- iPhone は Safari、Android は Chrome で zenn.dev を開く
- もっと手軽に開きたいときは、iPhone は共有ボタンから、Android は「︙」から「ホーム画面に追加」を選ぶ
- 消したいときは、端末の OS の方法で削除する(公式の案内)
2026-10-16 に公式の案内で確かめました:Zenn 公式の案内記事:ホーム画面に追加して使う(対応端末・手順・オフライン不可)・Zenn 公式の案内記事:2種類の執筆方法(Web エディターはログインして使う)。仕様は変わることがあるので、最新は公式の案内を見てください。
Zenn をブラウザで使うと、何ギガ使う?(実測)
トップを開くと 約1.5MB。1GB は 1,000MB なので、トップを開くだけなら1GB で約666回ぶんです。見て回るほど、画像の分だけ増えます。
2026-10-18 に測りました。ブラウザ版の数字です(入れるアプリではありません)。初めて開いた状態(一度開いた後は、端末に残った分だけ減ります)・スマホの画面幅・ログイン前で、同じ手順を3回流した幅です。広告や、その日に並ぶ画像で変わります。月に1回測り直します。ほかのサイトと比べる →
基本情報
| 作っている会社 | クラスメソッド株式会社 |
|---|---|
| 料金 | 無料(本の販売は有料設定可) |
| ログイン | 記事を書くエディターはログインして使う |
| 年齢の目安 | App Store の区分なし(公式の入れるアプリが無いため)。ネオアプリでは年齢を決めていません |
| 使える端末 | iPhone・Android・パソコン(ブラウザがあれば何でも) |
| 容量 | 公式の入れるアプリは無い → 開けば 0.1MB未満 開く側は開いた直後にサイトが端末に置いた量・2026-09-14。使うと増え、印を消せば全部消える ※ギガ(通信量)はほぼ同じです。 |
| いま使っているデータ | 公式の入れるアプリが無い。記事・いいねはアカウントに付いている |
| 入れるアプリは要る? | そもそも公式の入れるアプリが無い。検索で出る「Zenn アプリ」は第三者製 |
| 確認日 | 2026-09-15(公式サイトが「ホームに置ける」設定を出していることを機械で確認) |
できること
- 記事がMarkdownで書ける
- GitHub連携で手元のエディタから投稿できる
- スマホで読みやすい
ホームに置く(入れなくても、印だけ置ける)
気に入ったら、ホームに印を置くと、次からは普通のアプリと同じように一手で開けます。容量はほぼ使いません。
iPhone・iPad Safari
- 上の「開く」ボタンで Safari に開く
- 画面下の 共有ボタン (四角から矢印が出た印)を押す
- 下にたどって 「ホーム画面に追加」 を押す
- 右上の 「追加」 を押す
Chrome・Edge でも同じ(共有 → ホーム画面に追加)。ホームの印から開くと、アドレスバーの無い画面で開きます。
Android Chrome
- 上の「開く」ボタンで Chrome に開く
- 右上の 「⋮」 を押す
- 「ホーム画面に追加」(または「アプリをインストール」)を押す
- 「インストール」または「追加」を押す
ホームとアプリ一覧の両方に印が出ます。消すときは普通のアプリと同じく長押しで。
パソコン Chrome・Edge
- 上の「開く」ボタンで Chrome か Edge に開く
- アドレスバーの右端に出る インストールの印(画面に+)を押す
- 「インストール」を押す
印が出ないときは、Chrome は「⋮ → キャスト、保存、共有 → ページをアプリとしてインストール」、Edge は「… → アプリ → このサイトをアプリとしてインストール」。Mac の Safari は「ファイル → Dock に追加」。Chromebook も Chrome と同じ手順で置けます(ランチャーに印が出ます)。
よくある質問
Zenn のアプリとブラウザ版の違いは?
Zenn には公式の入れるアプリがありません。ブラウザで開くのが公式の使い方です。
Zenn はダウンロードしないと使えませんか?
いいえ。Zenn はブラウザで開くだけで使えます。App Store や Google Play から入れなくても使えます。
Zenn は無料ですか?
無料(本の販売は有料設定可)
機種変更のときはどうなりますか?
ブラウザ版は新しいスマホで開くだけで、入れ直しはいりません。公式の入れるアプリが無い。記事・いいねはアカウントに付いている。
Zenn をホーム画面に置けますか?
置けます。iPhone は Safari の共有ボタンから「ホーム画面に追加」、Android は Chrome のメニューから「ホーム画面に追加」、パソコンは Chrome・Edge のアドレスバーの印から置けます。
気をつけること
記事は主に日本語。技術の話題が中心。
「入れるアプリ」と何が違う?
- 容量がほぼ要らない。本体はサーバー側にあり、スマホには印と少しの一時データだけ(上の「容量」に実測)
- アップデート不要。開くたびに自動で新しくなる
- 機種を選ばない。スマホでもパソコンでも、ブラウザがあれば入れずにそのまま使える。パソコン用のアプリが無いサービスでも同じ
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