ダウンロードのいらないアプリ
えきねっと JR東日本
- JR東日本
- 無料
- 見るだけならログイン不要
- 0.1MB未満
押すと公式サイト(eki-net.com)が開きます。入れる作業はありません。ホームに置く手順 ↓
えきねっと を棚に置きました。ネオアプリをホームに置くと、次からは棚から一手で開けます。
iPhone は、画面下の共有ボタン →「ホーム画面に追加」。置いた印から開くと、棚が最初に出ます。
Chrome・Edge(スマホ・パソコン)は、メニューの「ホーム画面に追加」または「インストール」から置けます。
JR東日本の新幹線・特急の予約。空席を調べて、きっぷを予約・変更できる。
えきねっとのブラウザ版(web版)でできること・できないこと
えきねっとは、スマホのブラウザ(www.eki-net.com)で使えます。JRきっぷを申し込むには、無料の会員登録が必要です。
ブラウザ版でできること
- 乗る駅・日時・人数を入れて、列車を検索する
- 列車・きっぷの種類・座席を選んで申し込み、支払い方法を決める
- 座席は「どの座席でもよい」「座席表から選ぶ」「条件を決める」から選べる(早期予約・事前受付では座席表は使えない)
- 申し込んだあとで、座席位置などを変更する(ログインして、申込履歴から)
ブラウザ版でできないこと・アプリが要ること
- えきねっとQチケは、乗るときに「えきねっとチケットレスアプリ」が必要(券売機でのきっぷの発券はできない)
- 乗車券を申し込んだ場合、紙のきっぷは駅の指定席券売機や窓口で受け取る
- 携帯電話(ガラケー)では使えない
始め方
- スマホのブラウザで www.eki-net.com を開き、「JRきっぷ」を選んで、乗降駅・日時・人数を入れて「列車を検索する」
- 列車・きっぷの種類・座席などを選んで「次へ」。ここでログイン画面が出る。会員でなければ、ログイン画面から新規会員登録をして続きを進められる(会員登録には JRE ID(無料)が要る。持っていなければ途中で作る)
- 公式の推奨環境は、iPhone・Androidに入っている標準ブラウザの最新版。Cookie と JavaScript を有効にし、ブラウザの「戻る」ボタンは使わない
2026-10-11 に公式の案内で確かめました:えきねっと JRきっぷ ご利用ガイド:申し込み方法(検索からログイン・支払い・完了まで)・えきねっと ご利用にあたって:推奨環境(スマートフォン・Cookie・JavaScript)・えきねっと 新規会員登録の方法(スマートフォンは「会員登録」ボタン)・えきねっと JRきっぷ ご利用ガイド:申し込み内容の変更。仕様は変わることがあるので、最新は公式の案内を見てください。
基本情報
| 作っている会社 | JR東日本 |
|---|---|
| 料金 | 無料(運賃・料金は区間ごと) |
| ログイン | 空席を見るだけなら不要。予約はログイン |
| 年齢の目安 | App Store の区分で 12+ 同じサービスの入れるアプリに App Store(日本)が付けている区分(2026-10-08)。開くアプリも中身は同じです |
| 使える端末 | iPhone・Android・パソコン(ブラウザがあれば何でも) |
| 容量 | 入れると 289.3MB → 開けば 0.1MB未満 入れる側は App Store(日本)のダウンロード時の大きさ・2026-09-29。開く側は開いた直後にサイトが端末に置いた量・2026-09-28。使うと増え、印を消せば全部消える ※ギガ(通信量)はほぼ同じです。 |
| いま使っているデータ | 同じえきねっとIDでログインすれば、予約はそのまま |
| 入れるアプリは要る? | ふだんの使い方なら要らない。入れるアプリにしか無いこと:えきねっとQチケ(乗るときにアプリが要る) |
| 確認日 | 2026-09-28(Android の Chrome 相当(スマホの画面幅と端末名にして)で開き、ログインなしで空席の案内まで見られることを確認。公式サイトは「ホームに置ける」設定を出していないので、置くときは下の手順で) |
できること
- 新幹線・特急の空席を調べて予約できる
- 割引のきっぷ(えきねっとトクだ値)を選べる
- 予約の変更もブラウザからできる
ホームに置く(入れなくても、印だけ置ける)
気に入ったら、ホームに印を置くと、次からは普通のアプリと同じように一手で開けます。容量はほぼ使いません。
iPhone・iPad Safari
- 上の「開く」ボタンで Safari に開く
- 画面下の 共有ボタン (四角から矢印が出た印)を押す
- 下にたどって 「ホーム画面に追加」 を押す
- 右上の 「追加」 を押す
Chrome・Edge でも同じ(共有 → ホーム画面に追加)。iOS 26 以降はホームの印からアドレスバーの無い画面で開きます(それより前の iOS では Safari の画面で開きます)。
Android Chrome
- 上の「開く」ボタンで Chrome に開く
- 右上の 「⋮」 を押す
- 「ホーム画面に追加」(または「アプリをインストール」)を押す
- 「インストール」または「追加」を押す
ホームとアプリ一覧の両方に印が出ます。消すときは普通のアプリと同じく長押しで。
パソコン Chrome・Edge
- 上の「開く」ボタンで Chrome か Edge に開く
- Chrome は右上の 「⋮」→「キャスト、保存、共有」→「ページをアプリとしてインストール」
- 「インストール」を押す
Edge は「… → アプリ → このサイトをアプリとしてインストール」。Mac の Safari は「ファイル → Dock に追加」。Chromebook も Chrome と同じ手順で置けます。
よくある質問
えきねっとのアプリとブラウザ版の違いは?
ふだんの使い方はブラウザ版でも同じです。入れるアプリにしか無いのは「えきねっとQチケ(乗るときにアプリが要る)」です。入れるアプリは 289MB(App Store)。ブラウザ版は入れる作業もアップデートもいりません。
えきねっとはダウンロードしないと使えませんか?
いいえ。えきねっとはブラウザで開くだけで使えます。App Store や Google Play から入れなくても使えます。
えきねっとは無料ですか?
無料(運賃・料金は区間ごと)
機種変更のときはどうなりますか?
ブラウザ版は新しいスマホで開くだけで、入れ直しはいりません。同じえきねっとIDでログインすれば、予約はそのまま。
えきねっとをホーム画面に置けますか?
置けます。iPhone は Safari の共有ボタンから「ホーム画面に追加」、Android は Chrome のメニューから「ホーム画面に追加」、パソコンは Chrome・Edge のメニューの「ページをアプリとしてインストール」から置けます。
気をつけること
受け取り方(交通系ICカード・紙のきっぷ)は予約のときに選ぶ。
「入れるアプリ」と何が違う?
- 容量がほぼ要らない。本体はサーバー側にあり、スマホには印と少しの一時データだけ(上の「容量」に実測)
- アップデート不要。開くたびに自動で新しくなる
- 機種を選ばない。スマホでもパソコンでも、ブラウザがあれば入れずにそのまま使える。パソコン用のアプリが無いサービスでも同じ
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