ネオアプリ

ダウンロードのいらないアプリ

えきねっと JR東日本

  • JR東日本
  • 無料
  • 見るだけならログイン不要
  • 0.1MB未満
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押すと公式サイト(eki-net.com)が開きます。入れる作業はありません。ホームに置く手順 ↓

JR東日本の新幹線・特急の予約。空席を調べて、きっぷを予約・変更できる。

入れると289.3MB
開けば0.1MB未満

えきねっとのブラウザ版(web版)でできること・できないこと

えきねっとは、スマホのブラウザ(www.eki-net.com)で使えます。JRきっぷを申し込むには、無料の会員登録が必要です。

ブラウザ版でできること

  • 乗る駅・日時・人数を入れて、列車を検索する
  • 列車・きっぷの種類・座席を選んで申し込み、支払い方法を決める
  • 座席は「どの座席でもよい」「座席表から選ぶ」「条件を決める」から選べる(早期予約・事前受付では座席表は使えない)
  • 申し込んだあとで、座席位置などを変更する(ログインして、申込履歴から)

ブラウザ版でできないこと・アプリが要ること

  • えきねっとQチケは、乗るときに「えきねっとチケットレスアプリ」が必要(券売機でのきっぷの発券はできない)
  • 乗車券を申し込んだ場合、紙のきっぷは駅の指定席券売機や窓口で受け取る
  • 携帯電話(ガラケー)では使えない

始め方

  1. スマホのブラウザで www.eki-net.com を開き、「JRきっぷ」を選んで、乗降駅・日時・人数を入れて「列車を検索する」
  2. 列車・きっぷの種類・座席などを選んで「次へ」。ここでログイン画面が出る。会員でなければ、ログイン画面から新規会員登録をして続きを進められる(会員登録には JRE ID(無料)が要る。持っていなければ途中で作る)
  3. 公式の推奨環境は、iPhone・Androidに入っている標準ブラウザの最新版。Cookie と JavaScript を有効にし、ブラウザの「戻る」ボタンは使わない

2026-10-11 に公式の案内で確かめました:えきねっと JRきっぷ ご利用ガイド:申し込み方法(検索からログイン・支払い・完了まで)・えきねっと ご利用にあたって:推奨環境(スマートフォン・Cookie・JavaScript)・えきねっと 新規会員登録の方法(スマートフォンは「会員登録」ボタン)・えきねっと JRきっぷ ご利用ガイド:申し込み内容の変更。仕様は変わることがあるので、最新は公式の案内を見てください。

基本情報

作っている会社JR東日本
料金無料(運賃・料金は区間ごと)
ログイン空席を見るだけなら不要。予約はログイン
年齢の目安App Store の区分で 12+
同じサービスの入れるアプリに App Store(日本)が付けている区分(2026-10-08)。開くアプリも中身は同じです
使える端末iPhone・Android・パソコン(ブラウザがあれば何でも)
容量入れると 289.3MB → 開けば 0.1MB未満
入れる側は App Store(日本)のダウンロード時の大きさ・2026-09-29。開く側は開いた直後にサイトが端末に置いた量・2026-09-28。使うと増え、印を消せば全部消える
※ギガ(通信量)はほぼ同じです。
いま使っているデータ同じえきねっとIDでログインすれば、予約はそのまま
入れるアプリは要る?ふだんの使い方なら要らない。入れるアプリにしか無いこと:えきねっとQチケ(乗るときにアプリが要る)
確認日2026-09-28(Android の Chrome 相当(スマホの画面幅と端末名にして)で開き、ログインなしで空席の案内まで見られることを確認。公式サイトは「ホームに置ける」設定を出していないので、置くときは下の手順で)

できること

  • 新幹線・特急の空席を調べて予約できる
  • 割引のきっぷ(えきねっとトクだ値)を選べる
  • 予約の変更もブラウザからできる

ホームに置く(入れなくても、印だけ置ける)

気に入ったら、ホームに印を置くと、次からは普通のアプリと同じように一手で開けます。容量はほぼ使いません。

iPhone・iPad Safari
  1. 上の「開く」ボタンで Safari に開く
  2. 画面下の 共有ボタン (四角から矢印が出た印)を押す
  3. 下にたどって 「ホーム画面に追加」 を押す
  4. 右上の 「追加」 を押す

Chrome・Edge でも同じ(共有 → ホーム画面に追加)。iOS 26 以降はホームの印からアドレスバーの無い画面で開きます(それより前の iOS では Safari の画面で開きます)。

Android Chrome
  1. 上の「開く」ボタンで Chrome に開く
  2. 右上の 「⋮」 を押す
  3. 「ホーム画面に追加」(または「アプリをインストール」)を押す
  4. 「インストール」または「追加」を押す

ホームとアプリ一覧の両方に印が出ます。消すときは普通のアプリと同じく長押しで。

パソコン Chrome・Edge
  1. 上の「開く」ボタンで Chrome か Edge に開く
  2. Chrome は右上の 「⋮」→「キャスト、保存、共有」→「ページをアプリとしてインストール」
  3. 「インストール」を押す

Edge は「… → アプリ → このサイトをアプリとしてインストール」。Mac の Safari は「ファイル → Dock に追加」。Chromebook も Chrome と同じ手順で置けます。

よくある質問

えきねっとのアプリとブラウザ版の違いは?

ふだんの使い方はブラウザ版でも同じです。入れるアプリにしか無いのは「えきねっとQチケ(乗るときにアプリが要る)」です。入れるアプリは 289MB(App Store)。ブラウザ版は入れる作業もアップデートもいりません。

えきねっとはダウンロードしないと使えませんか?

いいえ。えきねっとはブラウザで開くだけで使えます。App Store や Google Play から入れなくても使えます。

えきねっとは無料ですか?

無料(運賃・料金は区間ごと)

機種変更のときはどうなりますか?

ブラウザ版は新しいスマホで開くだけで、入れ直しはいりません。同じえきねっとIDでログインすれば、予約はそのまま。

えきねっとをホーム画面に置けますか?

置けます。iPhone は Safari の共有ボタンから「ホーム画面に追加」、Android は Chrome のメニューから「ホーム画面に追加」、パソコンは Chrome・Edge のメニューの「ページをアプリとしてインストール」から置けます。

気をつけること

受け取り方(交通系ICカード・紙のきっぷ)は予約のときに選ぶ。

「入れるアプリ」と何が違う?

  • 容量がほぼ要らない。本体はサーバー側にあり、スマホには印と少しの一時データだけ(上の「容量」に実測)
  • アップデート不要。開くたびに自動で新しくなる
  • 機種を選ばない。スマホでもパソコンでも、ブラウザがあれば入れずにそのまま使える。パソコン用のアプリが無いサービスでも同じ

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