ネオアプリ

ダウンロードのいらないアプリ

JRおでかけネット JR西日本

  • JR西日本
  • 無料
  • ログイン不要
  • 0.1MB未満
開く

押すと公式サイト(jr-odekake.net)が開きます。入れる作業はありません。ホームに置く手順 ↓

JR西日本の運行情報・時刻表・駅の案内を見る。きっぷや旅行の案内もある。

入れると6.8MB
開けば0.1MB未満

JRおでかけネットのブラウザ版(web版)でできること・できないこと

JRおでかけネットは、ブラウザで JR西日本の運行情報・時刻・駅の情報を調べられるサイトです。「乗換案内(マイ・ダイヤ)」のページには、出発駅と到着駅を入れて検索する欄と、運行情報、駅情報の入り口があります。公式にはスマートフォン向けのメニューもあります。

ブラウザ版でできること

  • 出発駅と到着駅を入れて、乗換を調べられる(公式の乗換案内のページ)
  • 列車運行情報を、エリア別(北陸・近畿・中国)や山陽新幹線・北陸新幹線・特急列車ごとに見られる。情報の提供は6時〜24時(京阪神地区は4時〜翌2時)(公式の乗換案内のページ)
  • 駅名から、時刻表や構内図などの駅情報を調べられる。大阪駅・京都駅などは「主要駅」から選べる(公式の乗換案内のページ)
  • 列車走行位置のサービスで、普通列車や特急列車の位置と遅れ時分を見られる。スマートフォン版の画面の案内がある。対象外の地域もある(公式の運行情報のページ)

ブラウザ版でできないこと・アプリが要ること

  • 遅れが出たとき、登録した路線のプッシュ通知を受け取るのは、別の「JR西日本 列車運行情報アプリ」の機能と公式が書いている(公式の運行情報のページ)
  • ネット予約は、このサイトの中ではなく、別のウィンドウで開く。ログインして予約する道と、会員登録をしないで予約する道がある(公式のサイトメニュー)
  • ホームページの運行情報は、複数の列車に15分以上の遅れ(京阪神の朝ラッシュと山陽・北陸新幹線は10分以上)や運休が出る・見込まれるときに知らせる、と公式が書いている。走行位置の提供エリアは、これによらず、よりこまめに案内する

始め方

  1. スマホのブラウザで www.jr-odekake.net を開く
  2. 画面の「運行情報」や「時刻・運賃検索」を選ぶ(スマホ用のメニューにある)
  3. 乗換を調べるときは、出発駅と到着駅を入れて検索する

2026-10-16 に公式の案内で確かめました:JRおでかけネット:乗換案内(マイ・ダイヤ)・運行情報・駅情報・JRおでかけネット:運行情報発信の取り組み(アプリ・ホームページ・走行位置)。仕様は変わることがあるので、最新は公式の案内を見てください。

JRおでかけネットをブラウザで使うと、何ギガ使う?(実測)

トップを開くと 約17.6MB。1GB は 1,000MB なので、トップを開くだけなら1GB で約56回ぶんです。見て回るほど、画像の分だけ増えます。

2026-10-18 に測りました。ブラウザ版の数字です(入れるアプリではありません)。初めて開いた状態(一度開いた後は、端末に残った分だけ減ります)・スマホの画面幅・ログイン前で、同じ手順を3回流した幅です。広告や、その日に並ぶ画像で変わります。月に1回測り直します。ほかのサイトと比べる →

基本情報

作っている会社JR西日本
料金無料
ログイン不要
年齢の目安App Store の区分で 4+
同じサービスの入れるアプリに App Store(日本)が付けている区分(2026-10-19)。開くアプリも中身は同じです
使える端末iPhone・Android・パソコン(ブラウザがあれば何でも)
容量入れると 6.8MB → 開けば 0.1MB未満
入れる側は App Store(日本)のダウンロード時の大きさ・2026-09-29。開く側は開いた直後にサイトが端末に置いた量・2026-09-29。使うと増え、印を消せば全部消える
※ギガ(通信量)はほぼ同じです。
いま使っているデータ見るだけなら残るものはない
入れるアプリは要る?ふだんの使い方なら要らない。入れるアプリにしか無いこと:遅延の通知
確認日2026-09-29(スマホ(Android の Chrome)の画面にした PC の中の見えないブラウザ(画面の写しを目で見た)で開き、アプリへの誘導やログインの壁なしで使える画面が出ることを確認。公式サイトは「ホームに置ける」設定を出していないので、置くときは下の手順で)

できること

  • 運行情報が見られる
  • 時刻表と駅の情報が調べられる
  • ログインなしで開いてすぐ見られる

ホームに置く(入れなくても、印だけ置ける)

気に入ったら、ホームに印を置くと、次からは普通のアプリと同じように一手で開けます。容量はほぼ使いません。

iPhone・iPad Safari
  1. 上の「開く」ボタンで Safari に開く
  2. 画面下の 共有ボタン (四角から矢印が出た印)を押す
  3. 下にたどって 「ホーム画面に追加」 を押す
  4. 右上の 「追加」 を押す

Chrome・Edge でも同じ(共有 → ホーム画面に追加)。iOS 26 以降はホームの印からアドレスバーの無い画面で開きます(それより前の iOS では Safari の画面で開きます)。

Android Chrome
  1. 上の「開く」ボタンで Chrome に開く
  2. 右上の 「⋮」 を押す
  3. 「ホーム画面に追加」(または「アプリをインストール」)を押す
  4. 「インストール」または「追加」を押す

ホームとアプリ一覧の両方に印が出ます。消すときは普通のアプリと同じく長押しで。

パソコン Chrome・Edge
  1. 上の「開く」ボタンで Chrome か Edge に開く
  2. Chrome は右上の 「⋮」→「キャスト、保存、共有」→「ページをアプリとしてインストール」
  3. 「インストール」を押す

Edge は「… → アプリ → このサイトをアプリとしてインストール」。Mac の Safari は「ファイル → Dock に追加」。Chromebook も Chrome と同じ手順で置けます。

よくある質問

JRおでかけネットのアプリとブラウザ版の違いは?

ふだんの使い方はブラウザ版でも同じです。入れるアプリにしか無いのは「遅延の通知」です。入れるアプリは 7MB(App Store)。ブラウザ版は入れる作業もアップデートもいりません。

JRおでかけネットはダウンロードしないと使えませんか?

いいえ。JRおでかけネットはブラウザで開くだけで使えます。App Store や Google Play から入れなくても使えます。

JRおでかけネットは無料ですか?

無料

機種変更のときはどうなりますか?

ブラウザ版は新しいスマホで開くだけで、入れ直しはいりません。見るだけなら残るものはない。

JRおでかけネットをホーム画面に置けますか?

置けます。iPhone は Safari の共有ボタンから「ホーム画面に追加」、Android は Chrome のメニューから「ホーム画面に追加」、パソコンは Chrome・Edge のメニューの「ページをアプリとしてインストール」から置けます。

気をつけること

きっぷの予約は別のサイト(e5489)。

「入れるアプリ」と何が違う?

  • 容量がほぼ要らない。本体はサーバー側にあり、スマホには印と少しの一時データだけ(上の「容量」に実測)
  • アップデート不要。開くたびに自動で新しくなる
  • 機種を選ばない。スマホでもパソコンでも、ブラウザがあれば入れずにそのまま使える。パソコン用のアプリが無いサービスでも同じ

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