ダウンロードのいらないアプリ
日本郵便 郵便局
- 日本郵便
- 無料
- ログインを求められることがある
- 0.1MB未満
押すと公式サイト(post.japanpost.jp)が開きます。入れる作業はありません。ホームに置く手順 ↓
日本郵便 を棚に置きました。ネオアプリをホームに置くと、次からは棚から一手で開けます。
iPhone は、画面下の共有ボタン →「ホーム画面に追加」。置いた印から開くと、棚が最初に出ます。
Chrome・Edge(スマホ・パソコン)は、メニューの「ホーム画面に追加」または「インストール」から置けます。
郵便・ゆうパックの追跡、再配達の依頼、郵便番号の検索ができる。
日本郵便のブラウザ版(web版)でできること・できないこと
日本郵便は、ブラウザで荷物や郵便物の追跡と、再配達などの依頼ができます。追跡のページには、スマホでも使えると書かれています。ゆうIDは「お持ちの方向け」の入口で、なくても進める流れが公式にあります。
ブラウザ版でできること
- お問い合わせ番号で、郵便物や荷物がどこにあるかを調べる(公式の追跡サービス)
- 追跡できるのは、受け付けてから約100日(国際郵便は約12か月)。ふつうの郵便のはがき・封書は対象外(公式の追跡サービス)
- 追跡番号か、ご不在連絡票のお知らせ番号を入れて、配達日時や受け取る場所を変える依頼ができる(公式の配達依頼の案内)
- 依頼の入口は2つ。「次へ進む」と、ゆうIDを持つ人向けの「ゆうIDを利用して配達依頼を申込む」(公式の配達依頼の案内)
ブラウザ版でできないこと・アプリが要ること
- ゆうパックのスマホ割(ゆうIDでログインし、カード事前決済で送り状を作ると1個180円引き)は、公式の郵便局アプリの機能として説明されている(公式の郵便局アプリのページ)
- アプリには、ほかにも、郵便局の窓口の混雑予測と整理券、ゆうゆうポイント、ご不在連絡票のQRコードの読み取りが載っている。ブラウザ版の説明は、読めたページに無い(公式の郵便局アプリのページ)
- 郵便局・ATMやポストの検索で、お気に入り登録をするには、ゆうIDでのログインが要ると、アプリのページに書かれている
始め方
- スマホのブラウザで追跡のページ(trackings.post.japanpost.jp)を開く
- お問い合わせ番号を入れて、荷物の状況を見る
- 再配達などは、「配達のお申し込み」から、追跡番号かお知らせ番号を入れて進む
2026-10-17 に公式の案内で確かめました:日本郵便 郵便追跡サービス:追跡できる期間・スマホ向けの案内・日本郵便 配達のお申し込み:ご利用方法(申し込みの流れ)・日本郵便 配達のお申し込み(追跡番号・お知らせ番号の入力画面)・日本郵便 郵便局アプリ:できること。仕様は変わることがあるので、最新は公式の案内を見てください。
日本郵便をブラウザで使うと、何ギガ使う?(実測)
トップを開くと 約4.4MB。1GB は 1,000MB なので、トップを開くだけなら1GB で約227回ぶんです。見て回るほど、画像の分だけ増えます。
2026-10-18 に測りました。ブラウザ版の数字です(入れるアプリではありません)。初めて開いた状態(一度開いた後は、端末に残った分だけ減ります)・スマホの画面幅・ログイン前で、同じ手順を3回流した幅です。広告や、その日に並ぶ画像で変わります。月に1回測り直します。ほかのサイトと比べる →
基本情報
| 作っている会社 | 日本郵便 |
|---|---|
| 料金 | 無料(送るときは料金がかかる) |
| ログイン | 追跡も、再配達などの依頼も、ゆうIDなしで進める流れが公式にある(ゆうIDは持っている人向けの入口)。アプリで検索のお気に入りを使うには、ゆうIDでログインする |
| 年齢の目安 | App Store の区分で 4+ 同じサービスの入れるアプリに App Store(日本)が付けている区分(2026-10-19)。開くアプリも中身は同じです |
| 使える端末 | iPhone・Android・パソコン(ブラウザがあれば何でも) |
| 容量 | 入れると 217.7MB → 開けば 0.1MB未満 入れる側は App Store(日本)のダウンロード時の大きさ・2026-10-07。開く側は開いた直後にサイトが端末に置いた量・2026-10-07。使うと増え、印を消せば全部消える ※ギガ(通信量)はほぼ同じです。 |
| いま使っているデータ | ゆうびん ID でログインすれば、受け取りの設定はそのまま |
| 入れるアプリは要る? | ふだんの使い方なら要らない。入れるアプリにしか無いこと:ゆうパックスマホ割(ゆうIDでログインし、カード事前決済で送り状を作ると1個180円引き)、郵便局の専用プリンターでの送り状作成、窓口の混雑予測と整理券、ゆうゆうポイント(どれも公式の郵便局アプリの機能として説明されている) |
| 確認日 | 2026-10-07(スマホ(Android の Chrome)の画面にした PC の中の見えないブラウザ(画面の写しを目で見た)で開き、アプリへの誘導やログインの壁なしで使える画面が出ることを確認。公式サイトは「ホームに置ける」設定を出していないので、置くときは下の手順で) |
できること
- ゆうパックや書留を追跡できる
- 郵便番号や料金を調べられる
ホームに置く(入れなくても、印だけ置ける)
気に入ったら、ホームに印を置くと、次からは普通のアプリと同じように一手で開けます。容量はほぼ使いません。
iPhone・iPad Safari
- 上の「開く」ボタンで Safari に開く
- 画面下の 共有ボタン (四角から矢印が出た印)を押す
- 下にたどって 「ホーム画面に追加」 を押す
- 右上の 「追加」 を押す
Chrome・Edge でも同じ(共有 → ホーム画面に追加)。iOS 26 以降はホームの印からアドレスバーの無い画面で開きます(それより前の iOS では Safari の画面で開きます)。
Android Chrome
- 上の「開く」ボタンで Chrome に開く
- 右上の 「⋮」 を押す
- 「ホーム画面に追加」(または「アプリをインストール」)を押す
- 「インストール」または「追加」を押す
ホームとアプリ一覧の両方に印が出ます。消すときは普通のアプリと同じく長押しで。
パソコン Chrome・Edge
- 上の「開く」ボタンで Chrome か Edge に開く
- Chrome は右上の 「⋮」→「キャスト、保存、共有」→「ページをアプリとしてインストール」
- 「インストール」を押す
Edge は「… → アプリ → このサイトをアプリとしてインストール」。Mac の Safari は「ファイル → Dock に追加」。Chromebook も Chrome と同じ手順で置けます。
よくある質問
日本郵便のアプリとブラウザ版の違いは?
ふだんの使い方はブラウザ版でも同じです。入れるアプリにしか無いのは「ゆうパックスマホ割(ゆうIDでログインし、カード事前決済で送り状を作ると1個180円引き)、郵便局の専用プリンターでの送り状作成、窓口の混雑予測と整理券、ゆうゆうポイント(どれも公式の郵便局アプリの機能として説明されている)」です。入れるアプリは 218MB(App Store)。ブラウザ版は入れる作業もアップデートもいりません。
日本郵便はダウンロードしないと使えませんか?
いいえ。日本郵便はブラウザで開くだけで使えます。App Store や Google Play から入れなくても使えます。
日本郵便は無料ですか?
無料(送るときは料金がかかる)
機種変更のときはどうなりますか?
ブラウザ版は新しいスマホで開くだけで、入れ直しはいりません。ゆうびん ID でログインすれば、受け取りの設定はそのまま。
日本郵便をホーム画面に置けますか?
置けます。iPhone は Safari の共有ボタンから「ホーム画面に追加」、Android は Chrome のメニューから「ホーム画面に追加」、パソコンは Chrome・Edge のメニューの「ページをアプリとしてインストール」から置けます。
気をつけること
入れるアプリ(郵便局公式アプリ)は約218MBと大きい。
「入れるアプリ」と何が違う?
- 容量がほぼ要らない。本体はサーバー側にあり、スマホには印と少しの一時データだけ(上の「容量」に実測)
- アップデート不要。開くたびに自動で新しくなる
- 機種を選ばない。スマホでもパソコンでも、ブラウザがあれば入れずにそのまま使える。パソコン用のアプリが無いサービスでも同じ
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